1日1時間だけメインストーリーを進めていくという新コーナーです。

・蒼天のイシュガルドのスタートから、毎日1時間ずつメインストーリーを進める。
・レベリングやサブクエスト、ジョブクエストを消化する時間は1時間に含めない。
・毎週土曜日に、ストーリーを振り返って感想を述べる。

という事でこちらのコーナーを進めて行こうと思いますー!

そんなわけで、1週目。今週はフルで遊べたわけではなくスタートが22日からだったので実質3時間ですねー!



1日目と2日目は、フォルタンブラザーズのお手伝いクエストがメイン。

初日は、イシュガルドの街のぶらり旅のクエストもありましたね。
タタルさんとアルフィノと3人でやってきたイシュガルド。色々なつかしいですねw
新生エオルゼア編怒涛のラストでしたからねー・・・
あのナナモ様どうなったの!?っていう状態でイシュガルドを待つ日々はつらかったw



普段はびゅーんと飛んでいけるフィールドも今はまだ飛べない。地道にマウントに乗って走っていく・・・。

弟、エマネラン・・・ほんと最初はむかつくキャラでしたよねw 
バヌバヌに捕まってくれるのですが、そこの戦闘がなかなかに長い!w

オルシュファン達が加勢に来てくれるがちょっと嬉しくもあったりですがw



そしてイゼルさんとの再会。

なんというか・・・みんな元気で・・・ほろりと・・・w

イゼルさんのおでこが好き。
イゼルさんの同士をぶちのめしながらやってきたのに怒られる事も無くふんわりとお話できた。



フォルタン家に帰ってくると、タタルさんとアルフィノが冤罪で捕まり、裁判にかけられるとの事。

外国で刑務所に入れられると、色々めんどくさそうですよね。

何よりすごいと思ったのは、イシュガルドでは「決闘裁判」という、どっちが悪いかゲンコツで決めてくださいというトンデモ制度。これすごいですよねw 

告発する側は、準備ができるから強い人みつけて告発すればいいけど、される側はなんもできない。
子供や老人、女性は代理闘士を認められるけど、拘束されてるからなんの準備もできず、その場で「かわりにたたかうひとー?」って聞いて、誰もいなければアウトみたいな仕組みでしょ!? ひどい・・・w

逆にLv80になってからイシュガルドに住むと色々すごい事できそう・・・w



ゲンコツ裁判が終わると、「風脈のコンパス」をオルシュファンからもらう。

そうか・・・そうだった・・・オルシュファンからこれもらったんだ・・・。
拡張が来るたびに、使うから・・・実質一緒に旅してるみたいなものですね。大事にしないと。

こういうことを思い出せるのが嬉しい1日1時間の旅。



3日目の舞台はウルダハに移り、ラウバーン奪還作戦に参加。

トラブルを起こすことなく、淡々と任務をこなすユウギリさん。好き。



魔道檻に入れられてるラウバーン。あいこめのせいで、ラウバーン見るたびにふふってなってしまうw

しかしなんというか、この六角形で作られたバリアを見ると、機械的な魔法ですよって視覚的に理解できてしまう。
そういう記号になりつつありますね、六角形。



ラウバーン救出後は、ディララ女史に会い、ナナモ様暗殺事件の真相を聞かされる。
ナナモ様のお姿を拝見できるかな?と思ったら、ここでまたイシュガルドに呼び戻される。
後ろ髪をひかれながら、イシュガルドに戻る所がこれまたちょっとなつかしい感覚だった。



というわけで、今週は終わり。3時間で結構な情報量ですね。
来週からはフルで7時間なので、結構進みそうかなー?

現在Lvは52です!

つづく