禹諾国際のゲームパブリッシングブランド“YUNUO GAMES”がニンテンドースイッチとPC(Steam)向けにリリースを予定している『SYNAPTIC DRIVE(シナプティック・ドライブ)』。同作の試遊台が、2019年9月12日〜15日に千葉・幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2019の“YUNUO GAMES”ブースに登場。

 『シナプティック・ドライブ』の試遊台は6台が設置されるほか、フルボイス3DシミュレーションRPG『47 HEROINES』では、バーチャルシンガー花譜の歌う主題歌のアレンジVer.の新作ミュージックビデオの限定先行公開などが用意されるとのこと。

以下、リリースを引用

TOKYO GAME SHOW 2019『YUNUO GAMES(R)』ブース出展 「SYNAPTIC DRIVE」試遊台設置や花譜コラボ新作MVを公開

 禹諾国際株式会社(東京都千代田区/代表取締役:陳 忠)は、『TOKYO GAME SHOW 2019』(2019年9月12日(木)~同15日(日))へのYUNUO GAMESとしてのブース出展を発表致しました。

ブースイメージ

 同イベントへの出展はYUNUO GAMESとして初、当社としても初の大型イベントへの出展となります。ブースでは同じく本日パブリッシングを発表した全世界同時配信予定のNintendo Switch(TM)及びSteam(R)でのオンライン対戦シューティングバトル『SYNAPTIC DRIVE(TM)(シナプティック・ドライブ)』の試遊台を計6台設置する他、モバイルアプリとして配信中のフルボイス3DシミュレーションRPG『47 HEROINES(R)』ではバーチャルシンガー花譜の歌う主題歌のアレンジVer.の新作ミュージックビデオを限定先行公開するなど様々なコンテンツをご用意しております。

■SYNAPTIC DRIVE(シナプティック・ドライブ)
 「電脳に、血を宿せ。」YUNUO GAMESとして初となるゲーム専用ハードでのリリース、また初の海外配信でもある、オンライン対戦シューティングバトルゲームです。ゲームディレクターに見城 こうじ氏(代表作:カスタムロボシリーズ)、サウンドプロデューサーに細江慎治氏が参加する、昨年のTOKYO GAME SHOW 2018ではファミ通、ゲームの電撃、4Gamerの3ブランド全てからメディアアワードインディー部門にノミネートを受けたタイトルが、キャラクターや武器を大幅に増やしパワーアップして登場します。試遊台は合計6台を用意。お二人でいらっしゃる方はもちろん、お一人でもブーススタッフとの対戦ができますのでこの機会に是非ご体験ください。また当日は初公開となるプロモーションムービーもシースルーの大スクリーンにて放映致します。合わせてご期待ください。

■47 HEROINES(フォーティーセブン ヒロインズ)
 49名の声優と47名のイラストレーターが描くフルボイス3DシミュレーションRPG「47 HEROINES」でも、最新コンテンツ情報を展示致します。ヒロイン達の衣装を纏ったコスプレイヤー達が出迎えてくれる他、話題のバーチャルシンガー花譜が歌う主題歌のニューアレンジver.「Re:HEROINES」とのコラボレーションによる新作ミュージックビデオを、会場のみで限定先行公開、更に開催初日に合わせゲーム内でコラボイベントが始まるゴジラの告知展示パネルを設置するなど、見所満載でお届け致します。